Thursday, July 20, 2006

今年も城東地区は熱いぜ

今日から演劇部も夏休みの練習開始。

午前中ディベート部でデメリットのリンクマップを検討し、午後から演劇の本読みにつき合う。

2時に部長と高1一人と都立東高校へ。地区大会の申し込み。

今年はシアターΧが新たに会場になった。そこか、科学技術高校か、どっちになるかなと思っていたのだけれど、結果は以下の通り。

10月1日(日)東高校しおさいホール 東 深川 白鴎 小松川 大江戸 開成 足立新田 
10月8日(日)科学技術高校 科学技術 紅葉川 武蔵野 葛西南 小岩 潤徳女子 
10月9日(月)千住区民ホール 淵江 荒川商業 足立西 竹台 足立 隅田川 江北 
10月15日(日)シアターΧ 1江戸女 2飛鳥 3赤羽 4忍岡 5日大一 6女子聖 7葛野

うまいことシアターΧに潜り込めましたがな。飛鳥と赤羽商業もシアターΧに。とり前を務めることになったので、気合いを入れないとね。

ところで会場の下見が9日。舞台監督、音響、照明が参加なんだけれど、僕は中3の勉強合宿にでかけてしまうので参加できない。

今の所、舞台監督みたいな仕事は僕がやってるし、音響はいない。ということは、山崎さん一人で行くことになってしまう。

そんなわけにはいかないので、部長と、去年音響をやっていたニッシーに行ってもらうか。土曜日に相談しよう。

今回シアターΧを使うということで、地区としてもかなり気を使っている。

照明Qシート、音響Qシート以外に、舞台図を転換ごとに出してくれという。まるで中央大会みたい。

まあ、北とぴあ演劇祭用に、舞台図は今作っているけれどね。本格的、ってやつですね。

Tuesday, July 18, 2006

考えてみればだな

今年の高2の主力は、去年のこの時期、ホームステイに行っていたわけだ。

それに、全国大会に出場するのも初めてな訳なので、どんな風に準備を進めるかについては、十分わかっていないというのは仕方がなかろう。

だが。

だからといって

遅刻していいとことにはならん。

ということで、今日はきついこと言いました。

しかし、時間を守るというのは、社会生活における最低限のマナーです。

どうも携帯電話が普及してから、平気で遅刻してくるヤツが多くなった気がするな。

今日は土曜日にコピーして来た資料の整理で午前中は終了。

午後はそれぞれに打ち込んできたいというので解散。

おかげでたまってる仕事に時間をかけることができまする。

Wednesday, July 12, 2006

第1回全国高校生英語ディベート大会

のお知らせが届いた。

論題は「日本は英語を公用語にすべきである。」
Japan should make English its second official language.

事務局が高山西高校の宮川先生。

推薦の言葉に、桑名西高校の弓場先生、上田染谷丘高校の小山先生、SFC中高の藤田先生など、ディベート甲子園でも見たことのあるお名前が並んでいる。

ぜひ、参加したい!と思ったのですが、日時が12月16日、17日。中間テスト真っ最中であります。orz

残念だなあ。中学の部長に話したら、「来年ぜひ出場したい!」と言ってました。

もうちょっと後ろに日程をずらしていただけると、出場できるかなあ。